サーラクタオイル「ピッタタイプ」
インドの伝統医学アーユルヴェーダと、
エステ・ステーション30年の歴史が生んだ全身ケアオイル
サーラクタオイル「ピッタタイプ」は、
自宅で簡単にアーユルヴェーダが体感できる全身用のケア&トリートメントオイルです。
【こんな方に】
就寝時刻が遅い/食事が不規則/ストレスが多い生活/アーユルヴェーダのドーシャが「ピッタ」の方
【主な成分】
・こだわりの3大成分:イチジク果実エキス・レモングラス葉エキス・アムラ果実エキス
・キャリアオイル:ゴマ油・オリーブ油・ババス油
・香りのオイル:ウイキョウ果実油・ニオイテンジクアオイ油・セイヨウハッカ油・レモングラス油
【使い方】
適量のサーラクタオイルを手のひらにとり、耳の下から鎖骨・ワキ・脚の付け根・ひざの裏・ふくらはぎ・足首などにマッサージするようにすり込んでください。
コツ1 塗る前に両手で温めると浸透性(※)が高まります。※浸透=角質層まで
コツ2 入浴後など、全身が温まっている時のご使用がおすすめです。
【アーユルヴェーダとは】
数千年の歴史を持つインドの伝承医学アーユルヴェーダの「解毒療法」。全身からゴマ油をすり込み、体の中の不要物を対外に出しながら、ドーシャ(※)といわれる潜在体質を整える伝統療法です。※ドーシャには、ピッタ・ヴァータ・カパの3タイプがあります
【ピッタ体質とは】
3つのドーシャは、誰もが併せ持つ潜在体質で、3つのバランスが取れている状態がベストだと言われています。
「ピッタ」の傾向=寝つきが悪い、眠りが浅い、暑がり、汗かき、お腹が張りやすい。

毎日遅くまで仕事、そして食事も不規則、ストレスフルな生活…
-冷えのぼせと自律神経の関係ー
-監修 大山招子先生-
なぜ、自律神経の調子が乱れるの?
朝食抜き、深夜まで起きている、夜遅くの食事、仕事や人間関係のストレスが過度…などが原因で、働く女性に多い症状と言われています。
なぜ、自律神経が乱れると冷えのぼせが起きるの?
体や頭が常に緊張状態=交感神経が優位の状態が続くと、血管も緊張して収縮して血流そのものが弱くなったり、全身にまんべんなく届けないといけない血液の誤配送が起こったりします。
自律神経が乱れは冷えのぼせの代表原因
冷えのぼせ症状は、自律神経失調型の冷えとも言われ 現代人の冷えのぼせの一番の原因と考えられています。
冷えのぼせと同時に感じるお悩み
・物忘れが多くなる
・飽きっぽくなる
・手や足に冷たい汗をかく
サーラクタオイル「ピッタタイプ」 製造/綜美薬品株式会社
※効能・効果については個人差があります
※サーラクタオイルが合わない場合は使用を注意し医師に相談してください
<成分>
ゴマ油、オリーブ油、ババス油、イチジク果実エキス、レモングラス果実エキス、アンマロク果実エキス、ウイキョウ果実エキス、バクチオール、ニオイテンジクアオイ油、セイヨウハッカ油、レモングラス油、トコフェロール
まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。
最近チェックしたアイテム



