Seracta Oil

サーラクタオイル「カパタイプ」

インドの伝統医学アーユルヴェーダと、
エステ・ステーション30年の歴史が生んだ全身ケアオイル 。

サーラクタオイル「カパタイプ」は、
自宅で簡単にアーユルヴェーダが体感できる全身用のケア&トリートメントオイルです。

【こんな方に】

運動不足や立ち仕事による「むくみ」が気になる/体内がよどんだ感じがする/アーユルヴェーダのドーシャが「カパ」の方

【主な成分】

・こだわりの3大成分:イチジク果実エキス・レモングラス葉エキス・アムラ果実エキス(=アンマロク)

・キャリアオイル:ゴマ油(セサモール・セサミン・セサモリン)・ブドウ種子油・ホホバ種子油

・香りのオイル:セイヨウネズ果実油(ジュニパーベリー)・ショウガ根油・ローズマリー油

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在庫状態 : 在庫有り
¥9,020(税込)
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【使い方】
適量のサーラクタオイルを手のひらにとり、耳の下から鎖骨・ワキ・脚の付け根・ひざの裏・ふくらはぎ・足首などにマッサージするようにすり込んでください。

コツ1 塗る前に両手で温めると浸透性(※)が高まります。※浸透=角質層まで

コツ2 入浴後など、全身が温まっている時のご使用がおすすめです。

【アーユルヴェーダとは】
数千年の歴史を持つインドの伝承医学アーユルヴェーダの「解毒療法」。全身からゴマ油をすり込み、体の中の不要物を対外に出しながら、ドーシャ(※)といわれる潜在体質を整える伝統療法です。※ドーシャには、カパ・ピッタ・ヴァータの3タイプがあります

【カパ体質とは】
3つのドーシャは、誰もが併せ持つ潜在体質で、3つのバランスが取れている状態がベストだと言われています。
「カパ」の傾向=むくみやすい、手足が冷えやすい、イライラしやすい、ストレスを感じやすい、太りやすい。

ストーブのそばにいても、顔ばかりほてって足先はいつまでも冷たい…

-冷えのぼせとむくみの関係ー

-監修 大山招子先生-

なぜ、むくみが起きるの?
運動不足や加齢によって、腰やお尻を含む下半身の筋肉が痩せたり硬くなると、下半身がむくみやすい体質になります。その理由は、心臓から下半身に送られた血液を、筋肉の動きで上半身に送り返す力が弱くなるからです。

なぜ、むくむと冷えのぼせが起きるの?
「下半身がむくんでいる=下半身の血流が鈍い=上半身の血流だけが良い」と言えます。この状態のまま、足が冷えるからと言って全身を温めても、熱くなるのは首から上だけ、下半身はいつまでも冷たい…、まさに冷えのぼせ状態がさらに進んでしまうのです。

冷えのぼせと同時に感じるお悩み
・体がだるい
・やる気がでない
・むくみを感じる


サーラクタオイル「カパタイプ」 製造/綜美薬品株式会社
※効能・効果については個人差があります
※サーラクタオイルが合わない場合は使用を注意し医師に相談してください

<成分>

ゴマ油、ブドウ種子油、ホホバ種子油、イチジク果実エキス、レモングラス葉エキス、アンマロク果実エキス、バクチオール、セイヨウネズ果実油、ショウガ根油、ローズマリー油、トコフェロール

 

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